Works & Awards

ことばと向き合った時間が、
一人ひとりの成果になりました。

作文、読書感想文、探究、プレゼンテーション、そして舞台の上の発表。アルペ記述読解教室の生徒たちが教室の外に残してきた挑戦と成果の記録です。

受賞・入選
XX件
全国規模コンクール
XX件
発表の舞台
20年ちかく
C-30: 受賞・入選の件数はボスの集計後に差し替えてください(集計が整うまで、この帯ごと非表示にする運用も可)。「発表の舞台 20年ちかく」は正典(学習成果発表会 20年近く)に基づく事実です。

Featured

代表的な、三つの記録。

作品・賞状・紙面の写真
(C-32確認後に差し替え)
年度 要確認 「私とみんてつ」小学生新聞コンクール 個人部門 最優秀作品賞〔文部科学大臣賞〕

身近な鉄道から、社会へひらいた問い。

小学生(当時)

調べる・書く・まとめるの積み重ねが、全国の舞台で最も高い評価を受けました。

スクラップ作品の写真
年度 要確認 朝日小学生新聞 スクラップ学習コンクール 全国新聞教育研究協議会賞

ニュースを切り抜き、自分の言葉で考えた。

小学生(当時)

記事を選び、要約し、意見を書く。教室のニュースレポートが、そのまま力になりました。

早稲田大学「15の集い」の写真
2026 「15の集い」@早稲田大学

中学3年間の探究を、大学の教室で発表。

中学3年生

文献に加えて、経験・アンケート・インタビューで考察を深めた探究の集大成です。

History

教室の発表会から、全国の舞台へ。

  1. 2014頃〜塾生限定の「学習成果発表会」から出発。60秒スピーチ、詩の暗唱、意見文。どの部門にも、読む・書く・伝えるの練習が入っていました。
  2. 過渡期発表会の一部門として「プレゼン部門」が育つ。時事問題を調べ、考え、スライドで伝える。「意見文」が「プレゼン」へ姿を変えていきました。
  3. 2023独立した大会「アルペ記述読解教室 プレゼンコンテスト」を開催(武蔵野スイングホール)。テーマは「“身近な問題”に目を向け、解決策を提案せよ」。後援名義の掲載可否は要確認(C-33)。
  4. 現在全国から子どもたちが集まる「生きた舞台」へ、挑戦を続けています。早稲田大学「15の集い」など、探究の発表の場も広がっています。
C-31: 沿革資料には当時のスタッフ・生徒の氏名と顔写真が含まれますが、掲載許諾が確認できるまで使用していません(匿名・写真スロットのまま)。年表の年号も公開前にご確認ください。
プレゼンとは、「発表」ではない。
「対話」である。

アルペ記述読解教室 プレゼンコンテスト 公式資料より

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お子さまの状況を伺い、合う学び方を一緒に整理します。

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